
私は37歳の人妻です。ここ数年、夫とは口もきいていません。やる事といえば、庭の草花を世話することと、
夜一人寂しく自分を慰めるだけの毎日でした。そんなある日、近所に引っ越してきた男性に一目ぼれしてしまいました。
私よりも一回りも若い肉体に惹かれてしまったのが本音です。それからというもの、夫の目を盗んでは何かと男性の下へ脚を運びました。
いけないことだとはわかっていました。しかし、この気持ちと欲望は止まりません。
ある日、回覧板を持っていった私は、ついにガマンできずに彼を玄関先で押し倒してしまったのです。今思えば、よくあんなことができたなと思います。
もちろん玄関の鍵はかけていないので、いつ誰が来てもおかしくない状況です。そんな事を考えていると余計に私は興奮してしまって、
まだ萎えきっている彼の性器をズボンから引っ張り出し、執着にフェラチオし始めました。その日は真夏ということもあり、
ムレムレの下着の中の性器はとても馨しく香りました。よっぽど欲求不満だった私は、それだけでパンティーがぐちょぐちょになってしまっているのに
気づきました。彼もその気になってきたのか、アソコはどんどん太く雄雄しくなっていくばかりです…。
私は自ら下着を脱いで彼の若々しい肉体に馬乗りになりました。長い間、男を受け入れていない私のアソコに膨張した他の男の性器が深く突き入りました。
その壮絶な快感に私は真昼間だというのに歓喜の叫びをあげて、欲望のまま自ら腰を振り、彼の雄を膣内に何度も何度も擦り付けました。
事が終わったのはもう夕方でした。彼は私を気遣い家まで送ってくれました。こんないけない私なのに彼はすごく優しく接してくれたのです。
思わず涙してしまいました。そして、また後日会う約束までしてしまいました。まだまだこの関係は終わらなさそうです…。